展覧会

2016/09/01

倉敷市立美術館 洋画名作選

洋画名作選 裸婦

倉敷市立美術館の洋画名作選

2016年9月10日(土)~10月16日(日)/10月29日(土)~12月18日(日)

休館日:
月曜日(ただし9月19日(月)、10月10日(月)開館、9月20日(火)、10月11日(火)休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第3展示室B室
観覧料:
◆一般210(150)円
◆高大生100(70)円
◆小中生50(30)円
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料。
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者とその介護者1名は無料。
※コレクション展「遠い昭和 没後30年・岡本唐貴」もご覧いただけます。
※特別展「木の美を求めてー大野昭和斎とその周辺ー」は特別料金となります。
主催:
倉敷市教育委員会

資料:
倉敷市立美術館の洋画名作選 出品目録(PDFファイル)

コレクションの中から満谷国四郎、坂田一男、斎藤真一による選りすぐりの洋画を展示。





2016/08/31

池田遙邨コーナー展示「海へ」

池田遙邨コーナー展示「海へ」ちらし

池田遙邨コーナー展示

海へ

2016年10月12日(水)~11月27日(日)

休館日:
月曜日
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館 3階ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

資料:
池田遙邨コーナー展示 海へ 出品目録(PDFファイル)

少年時代を瀬戸内海沿岸で育った遙邨は、海に変わりない愛情を持ち続けていた。終生愛した海を豊かな色彩で描いた風景画を中心に紹介。





2016/08/30

倉敷市立美術館 池田遙邨の世界

池田遙邨の世界 ちらし

コレクション展

池田遙邨の世界

2016年9月10日(土)~10月16日(日)

休館日:
月曜日(ただし9月19日(月)、10月10日(月)開館、9月20日(火)、10月11日(火)休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室
同時開催:
コレクション展「遠い昭和 没後30年・岡本唐貴」
観覧料:
◆一般210(150)円
◆高大生100(70)円
◆小中生50(30)円
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料。
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者とその介護者1名は無料。
※コレクション展「遠い昭和 没後30年・岡本唐貴」、「倉敷市立美術館の洋画名作選」もご覧いただけます。
主催:
倉敷市教育委員会
資料:
池田遙邨の世界 出品目録(PDFファイル)

池田遙邨は1895(明治28)年岡山に生まれ、大阪で松原三五郎に洋画を学び、わずか19歳で文展に入選しました。23歳頃日本画に転じ、ムンクやゴヤへの影響から暗く悲惨なテーマを描いていた時期を経て、一転して大和絵を深く研究し、新しい解釈で描いた作品により帝展で特選を受賞しました。さらに歌川広重に憧れ、東海道を徒歩旅行し、また冨田渓山の影響が感じられる作品も描きました。第2次世界大戦後は、新しい表現を模索する作品を経て独自の視点と構図による新しい風景画の境地を切り拓き、晩年は漂泊の俳人・種田山頭火の句をもとにした絵を亡くなるまで描き続けました。1976(昭和51)年に日本芸術院会員、1984(昭和59)年に文化功労者となり、1987(昭和62)年には文化勲章を受章しました。
本展は、旅を愛し、数多くの心温まる作品を残した池田遙邨の魅力を、倉敷市立美術館所蔵の代表作を中心に紹介するものです。
主な出品作品
「あたらしい法衣いっぱいの陽があたたかい 山頭火」1988年、「南郷の八月」1919年、「浜名湖今切」1934年、「叢」1966年、「野」1968年、「なぎさ」1977年、「川」1978年、「錦帯橋」1982年、「芒原」1983年、「枯草につつましくけふのおべんとう 山頭火」1988年

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク

終了しました。

日時:9月18日(日)・10月2日(日) 14時~(40分間程度)
場所:美術館2階 展覧会場内
※当日の観覧券が必要です。
「浜名湖今切」1934年

「浜名湖今切」1934年

「野」1968年

「野」1968年

「あたらしい法衣いっぱいの陽があたたかい 山頭火」1988年

「あたらしい法衣いっぱいの陽があたたかい 山頭火」1988年


2016/08/29

池田遙邨コーナー 秘蔵の小品展

池田遙邨コーナー秘蔵の小品展 ちらし

池田遙邨コーナー展示

秘蔵の小品展

2016年8月30日(火)~10月10日(月・祝)

休館日:
月曜日休館(ただし9月19日(月)、10月10日(月)は開館)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館 3階ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

資料:
池田遙邨コーナー展示 秘蔵の小品展 出品目録(PDFファイル)

本館のコレクションを中心に池田遙邨の小品を展示。





2016/05/14

倉敷市立美術館 特別展 河合コレクション展 

特別展 河合コレクション展 ちらし

河合コレクション展 

あふれる色彩の風景画家・阿藤秀一郎と伝統工芸・日本近現代の巨匠たち

2016年7月16日(土)~8月28日(日)

休館日:
月曜日(ただし7月18日(月)は開館、7月19日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分 (入場は16時45分まで、初日は10時開場)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室・第3展示室
観覧料:
◆一般600(500)円
◆65歳以上、高大生300(200)円
◆小中生100(50)円
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
心身障がい者とその介護者1名は無料
主催:
倉敷市、倉敷市教育委員会、倉敷市立美術館、山陽新聞社

協力:
明石被服興業株式会社、株式会社明石スクールユニフォームカンパニー
後援:
岡山県、岡山県教育委員会、浅口市、浅口市教育委員会、RSK山陽放送、OHK岡山放送、TSCテレビせとうち、倉敷ケーブルテレビ、玉島テレビ放送、oniビジョン、FMくらしき、FM岡山、レディオモモ
資料:
河合コレクション展 出品目録(PDFファイル)

国内有数の学生服メーカーとして知られる、倉敷市の明石被服興業株式会社の第5代社長・故河合正照氏は、著名デザイナーと提携して制服にファッションを取り込むなど、従来の画一的な学生服製造の世界に数々の革新的な業績を残しました。その一方、美術品の蒐集にも力を入れ、そのコレクションは日本画の東山魁夷や上村松篁、陶芸家の濱田庄司、金城次郎、洋画家の岡田三郎助ら日本近代美術の巨匠から、現在県内在住で活躍している陶芸家の久保田厚子や日本画家の森山知己ら郷土作家までと幅広く、バラエティに富んでいます。
特に郷土作家のコレクションでは、量感のある鮮やかな色彩で風景を描いた洋画家の阿藤秀一郎のまとまった作品を見ることができる貴重なものです。阿藤は現在の浅口市の生まれで、パリに渡って絵画を勉強しますが、帰国後は中央画壇とは離れて東北地方など各地を巡って制作し、晩年は倉敷市児島に住んで、亡くなるまで瀬戸内の風景を描き続けました。
また、備前焼のコレクションは、人間国宝の金重陶陽、藤原雄らの作品のほか細工物に至るまで丹念に集められ充実した内容となっています。
このたびの展覧会では、河合コレクションから約130点の作品を選んでご紹介します。多彩な作品の数々をお楽しみください。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリー・トーク

終了しました。

日時:7月24日(日)、8月6日(土)、8月20日(土) 
14時~(40分間程度)
場所:美術館2階展覧会場内
当日の観覧券が必要です。
阿藤秀一郎「十和田湖の春」

阿藤秀一郎「十和田湖の春」

東山魁夷「早春譜」

東山魁夷「早春譜」

藤原雄「備前大徳利」

藤原雄「備前大徳利」


2016/05/14

池田遙邨コーナー展示「山へ行く」

池田遙邨コーナー展示「山へ行く」ちらし

池田遙邨コーナー展示

山へ行く

2016年6月28日(火)~8月28日(日)

休館日:
月曜日(ただし7月18日(月)は開館、7月19日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料
主催:
倉敷市立美術館

8月11日、「山の日」の施行を記念して、遙邨が描いた山の風景を、本画8点、写生帖12点、あわせて20点紹介します。
美術館で、山の涼をお楽しみください。





2016/04/22

倉敷市立美術館 G7倉敷教育大臣会合応援事業「発掘された過去・現在・未来」展

G7倉敷教育大臣会合応援事業「発掘された過去・現在・未来」展ちらし

G7倉敷教育大臣会合応援事業/美術館ルネサンス事業

発掘された過去・現在・未来

2016年4月29日(金・祝)~6月19日(日)

休館日:
月曜日
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館1階 エントランスホール・2階 第2展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高校・大学生100円(70円)
◆小・中学生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者とその介護者1名は無料

主催:
倉敷市教育委員会(倉敷市立美術館,倉敷市立自然史博物館、倉敷市立図書館、倉敷科学センター、倉敷埋蔵文化財センター)

資料:
「岡崎和郎×柴川敏之|未来の化石・化石の未来」展 プレスリリース

 G7倉敷教育大臣会合の応援事業・美術館ルネサンス事業として、倉敷市の5つの生涯学習施設(美術館・自然史博物館・図書館・科学センター・埋蔵文化財センター)が、「過去・現在・未来」をテーマに展覧会を開催します。
 美術館エントランスホール ではティラノサウルスの全身骨格標本(「クラムちゃん」)が皆さんをお出迎えします。2階の展示室では各施設でコーナーを設けて展示、また、会期中子どもたちを対象とするワークショップなどを行い、過去から現在へ、そして未来へ続く時の流れを、楽しみながら学び体験することができます。
 美術館のコーナーでは、「未来」をテーマに以下の展覧会を開催します。
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美術館コーナー
岡崎和郎×柴川敏之|未来の化石・化石の未来
 美術館のコーナーでは、「岡崎和郎×柴川敏之|未来の化石・化石の未来」展を開催します。本展では、美術家の岡崎和郎と柴川敏之の作品をコラボレーション展示します。
 岡崎和郎(1930〜)は、1960年代に読売アンデパンダン展の出品を経て、制作理念となる概念 「御物補遺(ぎょぶつほい)」を構想。日常の物の形を反転させたり変形させたりして、従来見落とされてきた何物かを補足するようなオブジェを制作し、物と空間に対する新しい見方を示しました。
 柴川敏之(1966〜)は、2000年前に火山の噴火によって姿を消したイタリアのポンペイ遺跡や、広島県福山市の草戸千軒町遺跡に触発され、「2000年後から見た現代社会」をテーマに制作活動を続けています。柴川の制作方法は、日常の物をキャンバスとし、絵画技法によって「2000年後の化石(出土品)」をイメージした作品を作ります。
 このように2人は、日常の物をモチーフにしながらも、全く異なるアプローチで制作を続けています。岡崎は「HISASHI」で人工と自然の双方を合わせ持つ全体を暗示しようとしました。制作のベクトルは常に未来を志向しています。柴川は未来の視点にたって化石となった現代の「モノ」を見つめ、現代社会のあり方を問うています。
 このたびは2人の作品を「未来の化石・化石の未来」をテーマでコラボレーション展示することで、それぞれの表現する「未来」の独自性と表現の深さと広がりを楽しんでいただけたら幸いです。
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岡崎和郎|OKAZAKI Kazuo
1930年、岡山市生まれ。早稲田大学文学部芸術学科を卒業。
在学中から鉄の彫刻を手がけ、読売アンデパンダン展への出品や瀧口修造など同時代の思想家との深い交流を経て、制作理念となる概念「御物補遺(ぎょぶつほい)」を構想。日常の物の形を反転させたり変形させたりする作品を制作し、物と空間に対する新しい見方を示した。1967年、マルチプルの贈答用オブジェを制作するオカザキ・ギブアウェイズを発足。1977年頃、HISASHIシリーズに着手、1994年、奈義町現代美術館常設展示室に「HISASHI-補遺するもの」を設置。1997年、倉敷市立美術館にて「岡崎和郎展」開催。補遺の概念はより空間性を強めてきており、人間存在への深い洞察が込められた数々の作品は、今日ますますその意義を高めている。
《主な展覧会》
1997年 「岡崎和郎」/倉敷市立美術館
2001年 「HISASHI 光と陰を割かつもの」/奈義町現代美術館
2010年 「岡崎和郎展 補遺の庭」/神奈川県立近代美術館 鎌倉
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柴川敏之|SHIBAKAWA Toshiyuki
1966年、大阪市生まれ。広島大学大学院修了。在学中から自ら絵具を作り、絵画制作を行う。1997年に文部省在外研究員としてイタリアに滞在し、フレスコ画やポンペイ遺跡の研究を行う。1994年から広島県福山市の草戸千軒町遺跡やポンペイ遺跡に触発され、「2000年後に発掘された現代社会」をテーマに制作を始める。当初は、「2000年後の発掘現場」をイメージしたインスタレーションを中心に展開し、2002年頃からは、「2000年後の遺跡から発掘された出土品(化石)」をイメージした作品を中心に展開。いずれも絵画技法を用いて制作している。国内外のミュージアムをはじめ、歴史的建造物や街の商店街など、地域や場所にこだわった展覧会やプロジェクトを行っている。また同時に、子どもたちや一般の人々を対象にしたワークショップを行い、物の存在や現代の諸問題を見つめ直す活動を続けている。
《主な展覧会》
2005年 「未来美術館へ行こう! 柴川敏之展」/奈義町現代美術館
2008年 「柴川敏之|2000年後の未来遺跡」/青森県立美術館
2012年 「始発電車を待ちながら」/東京ステーションギャラリー
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自然史博物館コーナー
・トリケラトプス頭骨(レプリカ)などの展示
 林原コレクションの中から恐竜の大腿骨(実物)、大型アンモナイト(レプリカ)、プテラノドン全身骨格(レプリカ)などを展示します。
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図書館コーナ
・恐竜の本などの展示・閲覧
 恐竜が飛び出す仕掛け絵本のほか、G7各国に関連する絵本・物語を手に取って見ることができます。
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科学センターコーナー
・宇宙シミュレーター、小惑星探査機「はやぶさ」の解説パネル展示
 宇宙シミュレーターは、指定した日時の星空や太陽系の惑星の配置をコンピューターグラフィックスで表示します。
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埋蔵文化財センターコーナー
・古代土器の展示
 特徴的な色彩を放つ弥生土器と須恵器のさまざまな形と色の対比を楽しむことができます。
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関連HP1:柴川敏之HP

関連HP2:倉敷市立自然史博物館HP

関連HP3:倉敷市立図書館HP

関連HP4:倉敷科学センターHP

関連HP5:倉敷埋蔵文化財センターHP

開催中の催し

2000年後の化石を作ろう!

終了しました。

5/1(日)・6/12(日)13時~16時。
※6/4(土)より申込みを受付けます。
美術館3階 第2会議室。
対象:小学生・中学生。先着20人(小学3年生以下は保護者同伴)
※申込み:美術館(☎086-425-6034)へ電話で申込み
きょうりゅうストラップ作り

終了しました。

5/1~6/19の毎週日曜日(5/15はのぞく)10時~12時。
美術館2階 第2展示室
対象:小学生以下
※申込み:当日受付
ティラノサウルスを描こう!

終了しました。

5/5(木・祝)※終了しました
美術館1階 エントランスホール
対象:小学生以上(先着20人)
おはなし会と恐竜おりがみ

終了しました。

5/7(土)・21(土)・6/4(土)・6/18(土)11時~11時半
美術館1階 エントランスホール
※申込み:当日受付
 「岡崎和郎×柴川敏之|未来の化石・化石の未来」展のポスター・チラシ

「岡崎和郎×柴川敏之|未来の化石・化石の未来」展のポスター・チラシ
※クリックで画像拡大

岡崎和郎《怪獣ギャンゴ》(2000年)

岡崎和郎《怪獣ギャンゴ》(2000年)
※クリックで画像拡大

柴川敏之 出現Ⅱ.40080311(2000年後に発掘された招き猫の化石)

柴川敏之《出現Ⅱ.40080311(2000年後に発掘された招き猫の化石)》 
※クリックで画像拡大


2016/04/22

池田遙邨コーナー展示「からすないてわたしもひとり」

池田遙邨コーナー展示「からすないてわたしもひとり」ちらし

池田遙邨コーナー展示

からすないてわたしもひとり

2016年5月3日(火・祝)~6月19日(日)

休館日:
月曜日
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料
主催:
倉敷市立美術館

 遙邨の絵には、しばしば動物が描きこまれていますが、実はからすをよく描いていたことを、ご存知ですか?ひょうきんで味わい深く、どこかさびしげな風情のからすたちを、どうぞごらんください。





2016/03/04

倉敷市立美術館 展覧会「日本画に見る花鳥・人物・山水」開催します

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日本画に見る花鳥・人物・山水

2016年3月18日(金)~4月24日(日)

休館日:
月曜日(3月21日を除く)、3月22日
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
観覧料:
◆一 般:210円(150円)
◆高大生:100円(70円)
◆小中生:50円 (30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを展示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者とその介護者1名は無料
※「コレクション展―新収蔵作品を中心に」「倉敷市立美術館の洋画名作選」もご覧いただけます。

主催:
倉敷市教育委員会

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榊原紫峰「果物図」倉敷市蔵

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衣笠豪谷「四季花卉図」個人蔵

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黒田綾山「月見布袋図」個人蔵


2016/03/04

倉敷市立美術館 倉敷市立美術館の洋画名作選

満谷国四郎「戦の話」1906年

倉敷市立美術館の洋画名作選

2016年3月18日(金)~4月24日(日)、2016年4月29日(金)~5月29日(日 )

休館日:
月曜日(3月21日を除く)、3月22日
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
観覧料:
◆一般:210円(150円)
◆高大生:100円(70円)
◆小中生:50円 (30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを展示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者とその介護者1名は無料
※「日本画に見る花鳥・人物・山水」「コレクション展―新収蔵作品を中心に」もご覧いただけます。

主催:
倉敷市教育委員会

当館の洋画コレクションから選りすぐった満谷国四郎「戦の話」、寺松国太郎「サロメ」、斎藤真一「星になった瞽女(みさお瞽女の悲しみ)」などの名作を展示します。





〒710-0046 岡山県倉敷市中央2丁目6番1号[MAP] TEL.086-425-6034 FAX.086-425-6036 お問い合わせ

●開館時間/9時〜17時15分 ●休館日/月曜日(休日の場合は翌日)