2021年度~
これまでの展覧会
2021年度〜(倉敷市立美術館特別展・コレクション展)
上から近年の展覧会になります
第37回倉敷っ子美術展
- 会期
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2023年2月3日(金曜日)~2月19日(日曜日)
第34回倉敷っ子なかよし作品展
- 会期
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2023年1月24日(火曜日)~1月29日(日曜日)
- 開催内容
- 市内の小中学校の特別支援学級や特別支援学校の児童・生徒が制作した作品を展示。
池田遙邨コーナー展示:遙邨作品、下から見るか?上から見るか?
- 会期
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2023年3月14日(火曜日)~5月28日(日曜日)(4/18~4/23臨時休館)
- 開催内容
- 「錦帯橋」などモチーフをぐっと下から見上げたり、上から見下ろしたり、遙邨の大胆な構図が面白い作品を展示。
池田遙邨コーナー展示:春夏秋冬-季節の風物詩Part2.
- 会期
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2023年1月17日(火曜日)~3月12日(日曜日)
- 開催内容
- 桜や花火など、遙邨が春から夏にかけての風物を描いた作品を展示。
第66回倉敷美術展
- 会期
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2023年1月5日(木曜日)~1月15日(日曜日)
- 開催内容
- 市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家たちの作品を紹介。
コレクション展 新収蔵作品を中心に
- 会期
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2023年1月5日(木曜日)~3月12日(日曜日)
- 開催内容
- 令和3年度に、新たに収蔵した日本画家・池田遙邨の写生帖や陶芸家・小河原勝康、小河原虎吉、洋画家・能登靖幸らの作品を中心に展示。
特別展 東郷青児と斎藤真一 ーそれぞれの女性像ー
- 会期
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2022年10月22日(土曜日)~12月18日(日曜日)
- 開催内容
- 柔らかな色調と優美な女性像で知られる東郷青児、哀感漂う盲目の女性旅芸人の瞽女を描いた斎藤真一。本展ではSOMPO美術館が所蔵する東郷青児と当館所蔵する斎藤真一の作品により、それぞれの女性像の魅力を紹介。
池田遙邨コーナー展示:春夏秋冬-季節の風物詩Part1.
- 会期
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2022年11月8日(火曜日)~2023年1月15日(日曜日)
- 開催内容
- 正月の花として知られる福寿草を描いた「絵日記」など、遙邨の季節感溢れる作品を展示。
特別展 恐竜美術展-恐竜が美術館にやってきた!?-
- 会期
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2022年7月23日(土曜日)~8月28日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷市在住の溶接アーティスト・NOBUOが、鉄板から切り出したパーツを溶接で組み合わせて制作した肉食恐竜のタルボサウルス、草食恐竜のプロトケラトプス海に生息していたモササウルスなどの骨格を展示。
池田遙邨コーナー展示:海と生きる
- 会期
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2022年9月6日(火曜日)~11月6日(日曜日)
- 開催内容
- 「颱風来」「深海」など遙邨が海と共に生きる人々や動物を描いた作品を展示。
コレクション展 -池田遙邨名作展-
- 会期
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2022年7月23日(土曜日)~10月10日(月曜・祝日)
- 開催内容
- 当館コレクションより「礎石幻想」など日本画家・池田遙邨の名作を展示。
第77回春の院展 倉敷展
- 会期
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2022年7月2日(土曜日)~7月10日(日曜日)
- 開催内容
- 日本美術院同人をはじめ岡山県内の入選者の作品を展示。倉敷市文化振興財団、山陽新聞社と共催。
3階ロビー・コーナー展示:工芸の美/画帖の楽しみ
- 会期
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2022年7月12日(火曜日)~9月4日(日曜日)
- 開催内容
- 当館コレクションや寄託作品から日本画家・御船綱手の「欧山米水帖」や漆芸家・難波仁斎「鳩図手箱」などの作品を展示。
池田遙邨コーナー展示:夜の情景
- 会期
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2022年5月9日(火曜日)~7月10日(日曜日)(6/21(火曜日)~6/26(日曜日)はくん蒸のため休館)
- 開催内容
- 「夜」や「夜霧」、「錦小路の夜」など池田遙邨が夜の風景を描いた作品を展示。
コレクション展 「郷土作家と戦後の美術」展
- 会期
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2022年3月19日(土曜日)~5月15日(日曜日)
- 開催内容
- 郷土ゆかりの高橋秀や岡崎和郎らが戦後に展開した新しい表現による作品を本館のコレクションを中心に展示。
コレクション展 人を描く 人のすがたと暮らしを捉えた絵画
- 会期
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2022年3月19日(土曜日)~5月15日(日曜日)
- 開催内容
- 児島虎次郎「三橋玉見像」、満谷国四郎「もたるる裸婦」、河原修平「雪の窓」など人を描いた作品を、肖像画、裸体画、風俗画の三つの分野に分けて展示。
池田遙邨コーナー展示:橋を渡って
- 会期
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2022年3月15日(火曜日)~5月8日(日曜日)
- 開催内容
- 「錦帯橋」や「橋」など遙邨が描いた橋の作品を展示。
コレクション展 新収蔵作品を中心に
- 会期
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令和4年1月5日(水曜日)~3月13日(日曜日)
- 開催内容
- 令和2年度、新たに収蔵した日本画家・池田遙邨、洋画家・柚木久太、陶芸家・伊勢崎淳、版画家・髙原洋一らの作品を中心に展示
第36回倉敷っ子美術展
- 会期
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2022年2月4日(金曜日)~2月20日(日曜日)※中止になりました。
- 開催内容
- 市内の小中学校の児童・生徒たちの作品を一堂に展示。
第33回倉敷っ子なかよし作品展
- 会期
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2022年1月25日(火曜日)~1月30日(日曜日)※中止になりました。
- 開催内容
- 市内の小中学校の特別支援学級や特別支援学校の児童・生徒が制作した作品を展示。
池田遙邨コーナー展示:家から街へ
- 会期
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2022年1月18日(火曜日)~3月13日(日曜日)
- 開催内容
- 「白亜の家」や「聖フランシスコ教会」など遙邨が家や街並みを描いた作品を展示。
倉敷美術展
- 会期
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2022年1月5日(水曜日)~1月16日(日曜日)
- 開催内容
- 市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家たちの作品を紹介。
コレクション展 「郷土作家と戦後の美術」展
- 会期
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2021年11月20日(土曜日)~12月19日(日曜日)
- 開催内容
- 郷土ゆかりの工藤哲巳や岡崎和郎らの立体作品など、戦後に展開した新しい表現による作品を紹介。
特別展 五味太郎作品展[絵本の時間]3
- 会期
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2021年9月11日(土曜日)~11月14日(日曜日)
- 開催内容
- 日本を代表する絵本作家のひとり五味太郎の世界を「くじらだ」「がいこつさん」など7作の絵本原画約110点と国内外で出版された絵本の展示、自身が監修したアニメーションの上映により紹介。
コレクション展 郷土ゆかりの日本画展
- 会期
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2021年11月20日(土曜日)~12月19日(日曜日)
- 開催内容
- 人物画・花鳥画・風景画といったジャンル別に構成し、当館のコレクションを中心に約30点を紹介。
池田遙邨コーナー展示:森の中へ
- 会期
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2021年11月9日(火曜日)~2022年1月16日(日曜日)
- 開催内容
- 遙邨が森の中の風景や植物を描いた「月ヶ瀬」、「鳥の巣」などの作品を展示。
池田遙邨コーナー展示:遙邨が描いた海
- 会期
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2021年9月7日(火曜日)~11月7日(日曜日)(9/11~9/30臨時休館)
- 開催内容
- 「鳴門」「志摩波切」など遙邨が海辺の風景を描いた作品を展示。
コレクション展 行脚の画家・池田遙邨-旅からうまれた秀作展-
- 会期
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2021年7月17日(土曜日)~8月29日(日曜日)※臨時休館により会期が変更になりました。
- 開催内容
- 旅を愛し、そのスケッチをもとに数多くの風景画を残した日本画家・池田遙邨の魅力を「昭和東海道五十三次」や晩年の代表作"山頭火シリーズ"などの当館所蔵作品で紹介。
3階ロビー・コーナー展示:夏の思い出
- 会期
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2021年7月13日(火曜日)~9月5日(日曜日)(8/27~9/30臨時休館)
- 開催内容
- 池田遙邨「花火」、寺松国太郎「扇子を持つ婦人像」など夏にちなんだ作品を紹介。
第76回 春の院展 倉敷展
- 会期
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2021年7月3日(土曜日)~7月11日(日曜日)
- 開催内容
- 日本美術院同人をはじめ岡山県内の入選者の作品を展示。倉敷文化振興財団、山陽新聞社と共催。
コレクション展 倉敷市立美術館 洋画ベストセレクション
- 会期
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2021年3月13日(土曜日)~5月13日(木曜日)※臨時休館により会期が変更になりました。
- 開催内容
- 当館のコレクションから満谷国四郎、坂田一男らの洋画を中心に展示。
池田遙邨コーナー展示:遙邨と月
- 会期
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2021年5月11日(火曜日)~7月11日(日曜日)(5/14~6/27臨時休館)
- 開催内容
- 「月雲」や「波涛」など月が描かれた作品を中心に夜の風景を描いた作品を展示。
コレクション展 植物を愛でる-木・草・花をめぐる表現-
- 会期
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2021年3月13日(土曜日)~5月13日(木曜日)※臨時休館により会期が変更になりました。
- 開催内容
- 池田遙邨「桜」、寺松国太郎「花之精図」、岡本欣三「染付数珠玉絵花瓶」など花や草を描いた日本画や油彩画、工芸作品を当館の収蔵品を中心に展示。
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