2006年度~2010年度

ページ番号1008768  更新日 2025年2月1日

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これまでの展覧会

2006年度〜2010年度(倉敷市立美術館特別展・コレクション展)

上から近年の展覧会になります

第25回 倉敷っ子美術展

会期

2011(平成23)年2月4日(金曜日)~2月20日(日曜日)

開催内容
倉敷市内の小・中学校の児童・生徒たちの作品を一堂に展示。参加校91校。出品点数8,364点

第54回 倉敷美術展

会期

2011(平成23)年1月5日(水曜日)~1月16日(日曜日)

開催内容
倉敷市内で活躍する作家の総合展。日本画、洋画、工芸、立体など124点を展示

共鳴する美術2010-ストーリー・テリング-

会期

2010(平成22)年11月12日(金曜日)~12月23日(木曜・祝日)

開催内容
現在注目を集めている郷土ゆかりの若手作家4人(片山康之、下道基行、鷹取雅一、龍門藍)を、絵画や写真、立体作品、インスタレーションなどにより紹介するとともに、公募による市民の写真を展示

第25回国民文化祭・おかやま2010 洋画部門

会期

2010(平成22)年10月30日(土曜日)~11月7日(日曜日)

開催内容
全国から募集した洋画作品のうち、入選作品を展示

宮城県美術館 佐藤忠良記念館所蔵 佐藤忠良展

会期

2010(平成22)年8月11日(水曜日)~9月26日(日曜日)

開催内容
戦後日本の具象彫刻界を代表する佐藤忠良の足跡を宮城県美術館 佐藤忠良記念館が所蔵するブロンズ作品約50点と素描で紹介

第65回 春の院展・倉敷展

会期

2010(平成22)年6月30日(水曜日)~7月11日(日曜日)

開催内容
全国14カ所で巡回している「春の日本美術院展」の倉敷展。同展出品の同人や郷土出身作家の作品などを展示

清宮質文(せいみや・なおぶみ)展-遠い日をおもうために

会期

2010(平成22)年5月28日(金曜日)~6月27日(日曜日)

開催内容
版画家・清宮質文の木版画58点を中心に水彩画5点、ガラス絵8点などを核に紹介し、あわせて年賀状や蔵書票、版木、下絵、画材・道具など多数の資料を展示

第24回 倉敷っ子美術展

会期

2010(平成22)年2月5日(金曜日)~1月21日(日曜日)

開催内容
倉敷市内の小・中学校の児童・生徒たちの作品を一堂に展示。参加校92校。出品点数10,689点

第53回 倉敷美術展

会期

2010(平成22)年1月5日(火曜日)~1月17日(日曜日)

開催内容
倉敷市内で活躍する作家の総合展。日本画、洋画、工芸、立体など128点を展示

写真家・中村昭夫の原点 1956-1964 共鳴する美術2009-表現への挑戦-

会期

2009(平成21)年9月18日(金曜日)~11月8日(日曜日)

開催内容
倉敷市出身の中村昭夫が若手写真家として活躍していた頃の約10年間に焦点を当て、作品107点および遺品や資料を紹介。あわせて中村と同じ写真に取り組む青地大輔と杉浦慶太、中村が愛したふるさと倉敷市出身で独自の絵画表現を展開している藤原裕策、松井えり菜の作品40点を展示

もーやん えっちゃん ええほんのえ 元永定正+中辻悦子 絵本原画展

会期

2009年(平成21)7月24日(金曜日)~9月6日(日曜日)

開催内容
現代美術の第一線で活躍しながら、絵本制作にも意欲的に取り組んできた「もーやん」こと元永定正氏、「えっちゃん」こと中辻悦子氏夫妻の絵本原画305点をはじめ、オブジェ・立体作品93点、絵画6点を展示

第64回 春の院展倉敷展

会期

2009年7月1日(水曜日)~7月12日(日曜日)

開催内容
日本美術院同人の作品33点に加え、郷土ゆかりの入選作家の作品130点を展示

アーツ&クラフツ イギリス・アメリカ-ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで

会期

2009(平成21)年4月10日(金曜日)~5月10日(日曜日)

開催内容
アーツ・アンド・クラフツ運動発祥の地・イギリスと独自の展開を遂げたアメリカの作品を中心に、陶器や照明器具、家具、宝飾品など148点を展示

第23回 倉敷っ子美術展

会期

2009(平成21)年2月6日(金曜日)~2月22日(日曜日)

開催内容
倉敷市内全域から児童生徒の造形作品を一堂に展示。小学校62校、中学校28校、倉敷養護学校、計91校が参加

第52回 倉敷美術展

会期

2009(平成21)年1月6日(火曜日)~1月18日(日曜日)

開催内容
倉敷市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家の総合美術展

高原洋一 風景のメタモルフォーシス-火と水をめぐって/共鳴する美術2008

会期

2008(平成20)年9月19日(金曜日)~11月3日(月曜・祝日)

開催内容
岡山を代表する版画家・高原洋一の世界を、岡山市デジタルミュージアム、奈義町現代美術館と同時開催で紹介。あわせて岡山ゆかりの次代の美術を担う6人の若手作家(大西伸明、金平靖子、田中恵美、松居邦明、みやじけいこ、森本美絵)の作品を紹介

生誕80年 林鶴山回顧展

会期

2008(平成20)年7月25日(金曜日)~9月15日(月曜・祝日)

開催内容
倉敷市出身で岡山県重要無形文化財保持者の木工芸家・林鶴山の全貌を日本伝統工芸展出品作を中心に紹介

第63回 春の院展・倉敷展

会期

2008(平成20)年7月9日(水曜日)~7月21日(月曜日)

開催内容
全国14カ所で巡回している「春の日本美術院展」の倉敷展

没後20年 池田遙邨展-海の見える杜美術館所蔵品を中心に

会期

2008(平成20)年5月23日(金曜日)~7月6日(日曜日)

開催内容
広島県廿日市市にある海の見える杜美術館所蔵の初公開作品を含む作品を中心に、代表作を一堂に展示

第22回 倉敷っ子美術展

会期

2008(平成20)年2月8日(金曜日)~2月24日(日曜日)

開催内容
倉敷市内全域から児童生徒の造形作品を一堂に展示。小学校62校、中学校28校、倉敷養護学校、計91校が参加

第51回 倉敷美術展

会期

2008(平成20)年1月5日(土曜日)~1月20日(日曜日)

開催内容
倉敷市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家の総合美術展

良寛-生誕250年記念-

会期

2007(平成19)年10月5日(金曜日)~11月18日(日曜日)

開催内容
新潟県長岡市の木村家に伝わる良寛作品を中心に良寛を敬慕した安田靫彦、平櫛田中らの作品を展示

クロスロード-共鳴する美術-

会期

2007(平成19)年7月27日(金曜日)~9月2日(日曜日)

開催内容
郷土ゆかりの日本画家・森山知己と洋画家の山本麻友香を中心に若手作家10名の作品を紹介

第62回 春の院展・倉敷展

会期

2007(平成19)年7月11日(水曜日)~7月22日(日曜日)

開催内容
全国13カ所で巡回している「春の日本美術院展」の倉敷展

第21回 倉敷っ子美術展

会期

2007(平成19)年2月2日(金曜日)~2月18日(日曜日)

開催内容
倉敷市内全域から児童生徒の造形作品を一堂に展示。小学校62校、中学校27校、倉敷養護学校、計90校が参加

第50回 記念倉敷美術展

会期

2007(平成19)年1月5日(金曜日)~1月14日(日曜日)

開催内容
50回目を記念して、現在倉敷市内で活躍中の画家、彫刻家、工芸家に加え、物故作家の作品も一堂に紹介

やきものの美-東京国立近代美術館工芸館名品展

会期

2006(平成18)年9月15日(金曜日)~10月29日(日曜日)

開催内容
東京国立近代美術館工芸館のコレクションの中から、富本憲吉、河井寛次郎、濱田庄司らの陶芸作品を展示

参加してエンジョイ展-不思議なアートに触れてみよう-

会期

2006(平成18)年7月28日(金曜日)~9月10日(日曜日)

開催内容
岐阜県美術館所蔵安藤基金コレクションより現代美術作品を展示するとともにワークショップを開催

第61回 春の院展・倉敷展

会期

2006(平成18)年7月12日(水曜日)~7月23日(日曜日)

開催内容
全国11カ所で巡回している「春の日本美術院展」の倉敷展

没後10年 人間国宝 大野昭和斎回顧展

会期

2006(平成18)年4月14日(金曜日)~5月14日(日曜日)

開催内容
伝統技法のなかに現代的な造形感覚を盛り込んだ作品を作り続けた人間国宝の木工芸家・大野昭和斎の代表作を展示

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