2016年度~2020年度
これまでの展覧会
2016年度〜2020年度(倉敷市立美術館特別展・コレクション展)
上から近年の展覧会になります
池田遙邨コーナー展示:移ろいゆく船
- 会期
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2021年3月16日(火曜日)~5月9日(日曜日)
- 開催内容
- 遙邨が好んで描いたといわれる廃船を中心に、船が描かれた作品を展示。
池田遙邨コーナー展示:城を描く
- 会期
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2021年1月19日(火曜日)~3月14日(日曜日)
- 開催内容
- 「城」、「城趾」、「錦帯橋」など遙邨が城を描いた作品やスケッチを展示。
第35回倉敷っ子美術展
- 会期
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2021年1月29日(金曜日)~2月14日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷市内の小・中学校の児童・生徒たちの作品を一堂に展示。
第32回倉敷っ子なかよし作品展
- 会期
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2021年1月19日(火曜日)~1月24日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷市内の小・中学校の特別支援学級や特別支援学校の児童・生徒が制作した作品を展示。
倉敷美術展
- 会期
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2021年1月5日(火曜日)~1月11日(月曜・祝日)※中止になりました。
- 開催内容
- 倉敷市内で活躍する画家・彫刻家・工芸家たちの作品を紹介。
コレクション展 新収蔵作品を中心に
- 会期
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2021年1月5日(火曜日)~3月7日(日曜日)
- 開催内容
- 令和元年度、新たに収蔵した洋画家・岡野耕三、美術家・高橋秀、布貼絵作家・藤田桜、陶芸家・武内晴二郎、日本画家・森山知己らの作品を中心に展示。
コレクション展特別展示「画家・岡本唐貴の誕生 100年記念」
- 会期
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2020年11月14日(土曜日)~12月20日(日曜日)
- 開催内容
- 1920年、岡本唐貴は画家を志し、郷里倉敷から神戸へ移住します。プロレタリア美術運動の指導者として日本の美術史上に特異な位置を占める岡本の大正期から晩年までの作品を、当館収蔵品を中心に紹介します。
池田遙邨コーナー展示:描かれた花と鳥
- 会期
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2020年11月10日(火曜日)~2021年1月17日(日曜日)
- 開催内容
- 遙邨が花や鳥を描いた作品を展示。
特別展「高田明美展 Angel Touch」
- 会期
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2020年9月5日(土曜日)~11月8日(日曜日)
- 開催内容
- アニメのキャラクターデザイナーやイラストレーターとして活躍し、昨年画業40周年を迎えた高田明美がキャラクターデザインを手がけた「うる星やつら」、「機動警察パトレイバー」、「魔法の天使 クリィミーマミ」、「きまぐれオレンジ☆ロード」などの原画を紹介します。
池田遙邨コーナー展:遙邨の庭
- 会期
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2020年9月5日(土曜日)~11月8日(日曜日)
- 開催内容
- 遙邨が描いた寺社の庭や自宅の庭の写生などを展示。
美術館ベストセレクションー油彩画を中心にー
- 会期
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2020年7月18日(土曜日)~8月23日(日曜日)
- 開催内容
- 坂田一男や満谷国四郎ら当館所蔵の油彩画の代表的な作品を中心に展示。
池田遙邨ベストセレクションー日展・青塔社展の出品作を中心にー
- 会期
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2020年7月18日(土曜日)~8月23日(日曜日)
- 開催内容
- 「川」や「京都タワー」など日展や青塔社展に出品された当館所蔵の池田遙邨の名作を展示。
3階ロビー・コーナー展示:光の表現
- 会期
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2020年7月14日(火曜日)~9月6日(日曜日)
- 開催内容
- 太陽や月の光、夜景など光の様々な表現を池田遙邨や児島虎次郎、堀和平らの作品で紹介。
第75回 春の院展 倉敷展
- 会期
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2020年7月4日(土曜日)~7月12日(日曜日)
- 開催内容
- 日本美術院同人をはじめ岡山県内の入選者の作品を展示。倉敷市文化振興財団、山陽新聞社と共催。
池田遙邨コーナー展示:水辺の情景
- 会期
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2020年5月21日(木曜日)~7月12日(月曜日)
- 開催内容
- 「渓」や「川面」など水辺の風景を描いた遙邨の作品を展示。
旅へのいざない
- 会期
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2020年3月14日(土曜日)~5月24日(日曜日)
- 開催内容
- 「旅」をテーマに、当館所蔵品より、池田遙邨や御船綱手、満谷国四郎ほか、日本画、洋画、版画、現代美術と幅広く展示。
池田遙邨コーナー展示:動物たちといっしょ
- 会期
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2020年3月17日(火曜日)~5月10日(日曜日)(4/20~5/20臨時休館)
- 開催内容
- 古来より日本人が愛してきた花鳥画の世界とは一味違った、遙邨の心なごむ花鳥画を展示。
第34回倉敷っ子美術展
- 会期
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2020年1月31日(金曜日)~2月26日(日曜日)
- 開催内容
- 市内の小中学校の児童・生徒たちの作品を一堂に展示。
第31回倉敷っ子なかよし作品展
- 会期
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2020年1月21日(火曜日)~1月26日(日曜日)
- 開催内容
- 市内の小中学校の特別支援学校の児童・生徒が制作した作品を展示。
池田遙邨コーナー展示:遙邨の抽象表現
- 会期
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2020年1月21日(火曜日)~3月15日(日曜日)
- 開催内容
- 「白昼夢」や「樹氷」など、抽象的な表現を感じさせる作品を展示。
倉敷美術展
- 会期
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2020年1月5日(日曜日)~1月13日(月曜・祝日)
- 開催内容
- 市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家たちの作品を紹介。
池田遙邨コーナー展示:遙邨の色いろいろ
- 会期
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2019年11月12日(火曜日)~2020年1月19日(日曜日)
- 開催内容
- 「池」「灯台」「夜」など、印象的な色彩で描かれた作品を展示。
Collectionー新収蔵作品展
- 会期
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2019年11月2日(土曜日)~2010年3月8日(日曜日)
- 開催内容
- 日本の近代美術の作品や、郷土ゆかりの作家の作品など、当館所蔵の日本画、洋画、工芸等をテーマにあわせて展示。
特別展 「高橋秀+藤田桜ー素敵なふたり」展
- 会期
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2019年9月14日(土曜日)~10月22日(火曜・祝日)
- 開催内容
- 生命感溢れるダイナミックな作風の現代美術家・高橋秀と、愛らしく表現力豊かな作風の布貼り絵作家・藤田桜。この作家夫婦の創作の軌跡を最近作も含めて俯瞰し、60年間を共に過ごしてきた二人の人生の歩みをご紹介します。
池田遙邨コーナー展示:池田遙邨の屏風
- 会期
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2019年9月10日(火曜日)~11月10日(日曜日)
- 開催内容
- 「祇園御社」や「富嶽十景」などを展示。
3階ロビー・コーナー展示:それぞれの富士山
- 会期
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2019年7月17日(水曜日)~9月8日(日曜日)
- 開催内容
- 池田遙邨をはじめ、平木政次や松原三五郎らが富士山を描いた作品を展示。
コレクション展 発見・アートの小さな楽しみ
- 会期
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2019年7月13日(土曜日)~9月1日(日曜日)
- 開催内容
- 当館コレクションから日本画、油彩画、版画、立体作品などさまざまなジャンルの作品を展示します。色や形、素材、テーマ、制作年などに注目して、作品の新しい魅力を発見しましょう。
コレクション展 池田遙邨名作選
- 会期
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2019年7月13日(土曜日)~9月1日(日曜日)
- 開催内容
- 池田遙邨は、日本画の新しい表現を模索し、独自の視点と構図による風景画の新境地を切り拓きました。
旅を愛し、そのスケッチをもとに数多くの心温まる風景画を残した遙邨芸術の魅力を当館所蔵の代表作品を中心に紹介します。
第74回 春の院展 倉敷展
- 会期
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2019年6月29日(土曜日)~7月7日(日曜日)
- 開催内容
- 日本美術院同人をはじめ岡山県内の入選者の作品を展示。倉敷市文化振興財団、山陽新聞社と共催。
特別展示 棟方志功大板壁画「大世界の柵・『坤』ー人類より神々へ」
- 会期
-
2019年5月15日(水曜日)~5月26日(日曜日)
2019年6月 6日(木曜日)~6月16日(日曜日)
2019年6月29日(土曜日)~7月 7日(日曜日) - 開催内容
- 棟方志功と大原聰一郎との生涯にわたる交流の中で、倉敷国際ホテルのために制作された作品を倉敷市立美術館で特別に公開展示します。
池田遙邨コーナー展示:海の情景
- 会期
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2019年5月14日(火曜日)~7月15日(月曜日)
- 開催内容
- 瀬戸内海の沿岸で育った遙邨が愛してやまなかった海の情景の数々を、色彩豊かに描いた作品を紹介。
コレクション展 平成29年度 新収蔵作品を中心に
- 会期
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2019年3月16日(土曜日)~5月26日(日曜日)
- 開催内容
- 平成29年度に収集した日本画家・森山知己、陶芸家・岡本瀟一、漆芸家・小松原賢次らの作品を中心に展示。
池田遙邨コーナー展示:遙邨の道
- 会期
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2019年3月19日(火曜日)~5月12日(日曜日)
- 開催内容
- 「道」が描かれた遙邨作品を紹介。中期の代表作「昭和東海道五十三次」全3巻、山頭火シリーズなどを展示。
第33回倉敷っ子美術展
- 会期
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2019年2月1日(金曜日)~2月17日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷市内の小・中学校の児童・生徒たちの作品を一堂に展示。
第30回倉敷っ子なかよし作品展
- 会期
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2019年1月22日(火曜日)~1月27日(日曜日)
- 開催内容
- 市内の小中学校の特別支援学級や特別支援学校の児童・生徒が制作した作品を展示。
倉敷美術展
- 会期
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2019年1月5日(土曜日)~1月14日(月曜・祝日)
- 開催内容
- 市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家たちの作品を紹介。
コレクション特集展示「新春屏風祭」
- 会期
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2019年1月5日(土曜日)~3月10日(日曜日)
- 開催内容
- 平成29年度新収蔵作品を中心に、当館コレクションを紹介。
池田遙邨コーナー展示:花のある風景
- 会期
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2019年1月5日(土曜日)~3月17日(日曜日)
- 開催内容
- 「月ヶ瀬」や「のどか」など花の描かれた作品を展示するほか、中国の風景スケッチを紹介。
「くらしき物語ー倉敷・児島・玉島」展 倉敷編
- 会期
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2018年11月3日(土曜日)~12月24日(日曜日)
- 開催内容
- [倉敷編]
ゆかりの作家と共に、倉敷の風景の魅力を伝え、町並み保存にも尽力した写真家・中村昭夫の没後10年を記念する特集展示。
3階ロビー・コーナー展示:愛でる絵画-屏風と絵巻物-
- 会期
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2018年10月20日(土曜日)~12月27日(木曜日)
- 開催内容
- 初公開となる高橋史光作「桜狩図」など屏風と巻物を展示。
「くらしき物語ー倉敷・児島・玉島」展 玉島編
- 会期
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2018年9月15日(土曜日)~10月28日(日曜日)
- 開催内容
- [玉島編]
ゆかりの作家と共に、近世より港町として発達した玉島の豊かな文化環境を紹介。
「くらしき物語ー倉敷・児島・玉島」展 児島編
- 会期
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2018年7月14日(土曜日)~9月9日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷・児島・玉島各地区の文化遺産や輩出してきた芸術家たちに焦点を当て、「くらしき物語」展として3部・3期にわけて、各地の美術を紹介する展覧会を開催。
[児島編]
ゆかりの作家、児島にある名品のほか、緑川洋一の瀬戸大橋写真などを紹介。あわせて学生服の生産100周年を記念し学生服を展示。
第73回 春の院展 倉敷展
- 会期
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2018年6月27日(水曜日)~7月8日(日曜日)
- 開催内容
- 日本美術院同人をはじめ岡山県内の入選者の作品を展示。倉敷市文化振興財団、山陽新聞社と共催。
和の装い
- 会期
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2018年5月12日(土曜日)~6月17日(日曜日)
- 開催内容
- 襖、屏風、日本画、漆芸品等における、工夫を凝らした意匠や構図、技など“和の装い”を紹介。
池田遙邨コーナー展示:遙邨の京都点描
- 会期
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2018年5月8日(火曜日)~7月16日(月曜・祝日)
- 開催内容
- 「銀閣向月台」など遙邨が描いた京都の名所や街並みなどを紹介。
倉敷美術館 洋画名作選
- 会期
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2018年3月17日(土曜日)~5月27日(日曜日)
- 開催内容
- 収蔵品を中心に洋画の名作を紹介
戦後の造形
- 会期
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2018年3月17日(土曜日)~5月11日(日曜日)
- 開催内容
- 収蔵品を中心に戦後の新しい美術を紹介
3階ロビー・コーナー展示:寺松国太郎の日本画
- 会期
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2018年3月20日(火曜日)~5月6日(日曜日)
- 開催内容
- 洋画家・寺松国太郎が「坦斎」と号して描いた日本画を展示。
池田遙邨展ー風景へのまなざし
- 会期
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2018年3月17日(土曜日)~5月6日(日曜日)
- 開催内容
- 収蔵品から、色彩豊かに描かれた風景画を展示
第32回 倉敷っ子美術展
- 会期
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2018年2月2日(金曜日)~2月18日(日曜日)
- 開催内容
- 市内の小中学校の児童・生徒たちの作品を一堂に展示
第29回倉敷っ子なかよし作品展
- 会期
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2018年1月23日(火曜日)~1月28日(日曜日)
- 開催内容
- 市内の小中学校の特別支援学級や特別支援学校の児童・生徒が制作した作品を展示
倉敷美術展
- 会期
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2018年1月5日(金曜日)~1月14日(日曜日)
- 開催内容
- 市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家たちの作品を紹介
池田遙邨コーナー展示:春を想う
- 会期
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2018年1月5日(金曜日)~3月18日(日曜日)
- 開催内容
- やがて訪れる「春」を想い、豊かな色彩で描いた小品を中心に紹介。
やさしい美術ー展覧会を楽しむための「(?はてな)」
- 会期
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2017年12月2日(土曜日)~3月11日(日曜日)
- 開催内容
- 「美術は難しい」と思って、美術館に足の向かない方いませんか?「やさしい美術」はそんな方が美術に親しみ、楽しんでいただける展覧会です。
池田遙邨コーナー展示:秋の気配~冬の訪れ
- 会期
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2017年10月17日(火曜日)~12月27日(水曜日)
- 開催内容
- 落葉や枯野、雪など秋から冬にかけての趣がさりげなく表現された作品を中心に展示。
「倉敷市」50周年記念事業 山本二三展
- 会期
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2017年9月23日(金曜日)~11月26日(日曜日)
- 開催内容
- 日本を代表するアニメーションの背景画家で、「天空の城ラピュタ」「火垂るの墓」「もののけ姫」の美術監督を務めた山本二三の、初期から最新作までを一堂に紹介
「倉敷市」50周年記念事業 二人のHIROSHI-貝原浩・永岡博ー
- 会期
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2017年7月15日(土曜日)~9月10日(日曜日)
- 開催内容
- さまざまな地域を旅し、その土地の人物や風景を情感豊かに描いた貝原浩の生誕70年と、岡山を拠点に活動した数少ない銅版画の第一人者である永岡博の生誕80年・没後10年を記念し、郷土ゆかりの作家二人の画業を再検証
池田遙邨コーナー展示:大正期の遙邨
- 会期
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2017年8月22日(火曜日)~10月15日(日曜日)
- 開催内容
- 大正期、20代の若き遙邨の作品を紹介。
第72回春の院展 倉敷展
- 会期
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2017年6月28日(水曜日)~7月9日(日曜日)
- 開催内容
- 日本美術院同人をはじめ岡山県内の入選者の作品を展示。倉敷文化振興財団、山陽新聞社と共催
池田遙邨コーナー展示:池田遙邨の風景画/倉敷のやきもの
- 会期
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2017年6月27日(火曜日)~8月20日(日曜日)
- 開催内容
- 「浜名湖今切」など遙邨の風景画と、酒津焼など倉敷のやきものを展示。
3階ロビー・コーナー展示:描かれた風景/小山冨士夫の陶芸
- 会期
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2017年5月2日(火曜日)~6月18日(日曜日)
- 開催内容
- 中島来章と望月玉川の合作「二見ヶ浦図」や宇野蘭渓の画譜などめずらしい風景画と、倉敷市出身の陶芸研究家・陶芸家、小山冨士夫の作品を展示。
池田遙邨名作選
- 会期
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2017年3月18日(土曜日)~4月23日(日曜日):前期/4月29日(土曜日)~6月18日(日曜日):後期
- 開催内容
- 旅を愛し、そのスケッチをもとに数多くの心温まる風景画を残した日本画家・池田遙邨の名作を所蔵品から紹介
静物 ー もの(オブジェ)たちのしずかなささやき ー
- 会期
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2017年3月18日(土曜日)~4月23日(日曜日)/4月29日(土曜日)~5月28日(日曜日)
- 開催内容
- 所蔵品を中心に静物画や抽象画、オブジェなどを展示。
特集展示:工藤哲巳ーオブジェクトゥールー/異色の作家・工藤哲巳の世界を紹介
3階ロビー・コーナー展示:洋画家・平木政次の風景画
- 会期
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2017年3月14日(火曜日)~4月30日(日曜日)
- 開催内容
- 平木政次が風景を描いた油彩画、水彩画、素描を展示。
第31回 倉敷っ子美術展
- 会期
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2017年2月10日(金曜日)~2月26日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷市内の小・中学校の児童・生徒たちの作品を一堂に展示
第28回 倉敷っ子なかよし作品展
- 会期
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2017年1月31日(火曜日)~2月5日(日曜日)
- 開催内容
- 市内の小中学校の特別支援学級や特別支援学校の児童・生徒が制作した作品を展示
池田遙邨コーナー展示:さがしてみよう
- 会期
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2017年1月31(火曜日)~3月12日(日曜日)
- 開催内容
- 遙邨作品の中で描かれているカタチやもの、下絵と完成作の違いを探す展示。
第60回記念 倉敷美術展
- 会期
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2017年1月6日(金曜日)~1月22日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷市内で活躍する画家、彫刻家、工芸家たちの作品を紹介
イメージの森へようこそ
- 会期
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2017年1月5日(木曜日)~3月5日(日曜日)
- 開催内容
- 造形作家の草間彌生、高橋秀、版画家の髙原洋一、彫刻家の寺田武弘、陶芸家の金重晃介らによる、さまざまな素材を使った作品やユニークな形の作品を展示
美術館ルネサンス事業 樫尾聡美個展 もやのただよふ
- 会期
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2016年11月8日(火曜日)~12月25日(日曜日)
- 開催内容
- 岡山ゆかりの若手作家、樫尾聡美と美術館の丹下健三建築とのコラボレーション。鮮やかな色に染められた布の作品を展示
池田遙邨コーナー展示:雪の情景
- 会期
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2016年11月29日(火曜日)~2017年1月29日(日曜日)
- 開催内容
- 四季折々のしみじみとした趣を描いた遙邨の雪景色を中心に展示。
木の美を求めてー大野昭和斎とその周辺ー
- 会期
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2016年10月29日(土曜日)~12月18日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷ゆかりの人間国宝の木工芸家・大野昭和斎の没後20年を記念して、昭和斎の名品を展覧すると共に、亀山北峰や昭和斎が主宰した「木創会」関係の作家等の作品も合わせて展覧
遠い昭和 ー 没後30年・岡本唐貴 ー
- 会期
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2016年9月10日(土曜日)~10月16日(日曜日)/10月29日(土曜日)~12月18日(日曜日)
- 開催内容
- 前衛美術やプロレタリア美術の分野で活躍した倉敷出身の洋画家・岡本唐貴の没後30年を記念して、岡本の油彩画やポスター、デッサン、関連資料等を紹介
池田遙邨コーナー展示:海へ
- 会期
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2016年10月12日(水曜日)~11月27日(日曜日)
- 開催内容
- 遙邨が終生愛した海を豊かな色彩で描いた風景画を中心に紹介。
池田遙邨の世界
- 会期
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2016年9月10日(土曜日)~10月16日(日曜日)
- 開催内容
- 旅を愛し、数多くの心温まる作品を残した池田遙邨の魅力を、コレクションから代表作を中心に紹介
池田遙邨コーナー展示:秘蔵の小品
- 会期
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2016年8月30日(火曜日)~10月10日(月曜・祝日)
- 開催内容
- 本館のコレクションを中心に遙邨の小品を展示。
河合コレクション展―あふれる色彩の風景画家・阿藤秀一郎と伝統工芸・日本近代美術の巨匠たち
- 会期
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2016年7月16日(土曜日)~8月28日(日曜日)
- 開催内容
- 倉敷市児島の学生服メーカー・明石被服興業株式会社の5代目社長・故河合正照氏のコレクションから洋画家・阿藤秀一郎の作品や金重陶陽らの備前焼を中心に東山魁夷らによる日本近現代美術の秀作を展示
第71回 春の院展 倉敷展
- 会期
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2016年6月29日(水曜日)~7月10日(日曜日)
- 開催内容
- 日本美術院同人をはじめ岡山県内の入選者の作品を展示。倉敷市文化振興財団、山陽新聞社と共催
池田遙邨コーナー展示:山へ行く
- 会期
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2016年6月28日(火曜日)~8月28日(日曜日)
- 開催内容
- 8月11日、「山の日」の施行を記念して、自然を愛した遙邨が描いた山の絵を紹介
G7倉敷教育大臣会合応援事業 美術館ルネサンス事業 発掘された過去・現在・未来
- 会期
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2016年4月29日(金曜・祝日)~6月19日(日曜日)
- 開催内容
- 市立美術館、自然史博物館、図書館、科学センター、埋蔵文化財センターの教育施設5施設が一つのテーマのもとに合同事業として企画・展示。多彩なワークショップも開催し、子どもたちの興味を育て、過去から未来への時の流れを体感できる内容とした
池田遙邨コーナー展示:からすないてわたしもひとり
- 会期
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2016年5月3日(火曜日)~6月19日(日曜日)
- 開催内容
- ひょうきんで味わい深く、どこかさびしげな風情のカラスが描かれた作品を紹介。
倉敷市立美術館の洋画名作選
- 会期
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2016年3月18日(金曜日)~12月18日(日曜日)
- 開催内容
- コレクションから選りすぐった、満谷国四郎、坂田一男、斎藤真一らの作品を展示
コレクション展ー 新収蔵作品を中心に ー
- 会期
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2016年3月18日(金曜日)~4月24日(日曜日)/4月29日(金曜日)~5月29日(日曜日)
- 開催内容
- 平成27年度に収蔵した洋画家の三宅円平や、酒津焼の陶芸家・岡本蕭一らの作品のほか、洋画家の佐藤一章らの作品を展示
池田遙邨コーナー展示:春の風景
- 会期
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2016年3月23日(水曜日)~5月1日(日曜日)
- 開催内容
- のどかな「春」を豊かな色彩でえがいた風景画を中心に紹介。
日本画に見る花鳥・人物・山水
- 会期
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2016年3月18日(金曜日)~4月24日(日曜日)
- 開催内容
- 江戸時代後期から戦後にかけて活躍した30人余りの作家による、花鳥画、人物画、山水画の作品を紹介
このページに関するお問い合わせ
倉敷市教育委員会 生涯学習部 美術館
〒710-0046 岡山県倉敷市中央2丁目6番1号
電話番号:086-425-6034 ファクス番号:086-425-6036
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