平成30年7月豪雨に伴う倉敷市の災害廃棄物処理の記録

ページ番号1003794  更新日 2025年1月25日

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平成30年7月豪雨に伴う倉敷市の災害廃棄物処理の記録を作成しました

平成30年7月豪雨災害では、真備地区を中心に5,970棟以上の住家が大規模な浸水被害を受けました。この度の災害で発生した廃棄物は約35万tで、これは市内で1年間に処理する一般廃棄物の約2倍の量にのぼります。廃棄物の処理にあたっては、自衛隊をはじめ、国、県、全国の自治体、支援団体、企業の皆様、ボランティアの皆様から多大なご支援を賜り、令和2年5月23日をもって全ての災害廃棄物の処理が完了しました。

この度、平成30年7月豪雨災害における災害廃棄物処理を振り返り、災害の経験や教訓を風化させることなく後世に語り継ぐべく、環境省の協力のもと記録誌として取りまとめました。

平成30年7月豪雨に伴う倉敷市の災害廃棄物処理の記録

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