社会福祉協議会
社会福祉協議会は、地域でおこる様々な福祉問題を地域のみなさんと一緒に考えたり、保健・医療・福祉などの関係者、行政機関の協力を得て、「誰もがいつまでも住み慣れたまちで安心して暮らせるまちづくり」をめざす公共性・公益性の高い民間の非営利団体です。
社会福祉協議会は、昭和26年から民間の社会福祉団体の強化と住民の福祉の増進を図るために、全国の市区町村、都道府県、中央に組織されています。
倉敷市社会福祉協議会では、地区社協の設立やボランティア活動の推進等、住民自らがボランティア活動やまちづくりに積極的に取り組み、「住民から信頼される社協」として地域福祉推進の中核的役割を果たせるよう努力しています。
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令和8年度権利擁護支援フォーラム
若年性認知症について正しい知識を持ち、誰もが尊厳を持って自分らしく暮らすことができる地域社会の実現を考えるきっかけの場として基調講演及びトークセッションを実施します。 -
令和8年度児島地区福祉講演会
住民同士がふれあい、お互いに心と心を通い合わせ、支え合っていくことのできる豊かな人間関係を地域社会の中で築いていく意識づくりを目的に実施する。 -
第50回福祉講座(玉島)
福祉とは、ふだんのくらしのしあわせであり、すべての人々が幸せに暮らしていけるためには何が必要であるか、考えるきっかけに加え、住民同士がふれあい、お互いに心と心を通い合わせ、支え合っていくことのできる豊かな人間関係を地域社会の中で築いていく意識づくりを目的に実施する。 -
令和8年度水島地区福祉講演会
近年、認知症高齢者の徘徊や行方不明者が増加しており、地域全体での見守り体制の強化が求められている。特に水島地域では、認知症および介護分野への関心が高まっている。
本事業は、倉敷市社会福祉協議会の基本理念の実現に向け、地域住民を対象とした講演会を実施し、認知症への理解促進と地域ぐるみの見守り・支えあいの意識情勢を図るものである。 -
令和8年度真備地区福祉講演会
講師による基調講演。
東洋医学を取り入れたセルフケアを学び、心と身体の健康について学ぶ。ツボ押しなどの体験実技も行う。










